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江戸川橋のピラティスで体の左右差を改善 動きの癖から解放される専門メソッド

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江戸川橋のピラティスで体の左右差を改善 動きの癖から解放される専門メソッド

40代・50代になると、長年の生活習慣や仕事の癖が体に染みつき、気づかないうちに左右のバランスが崩れていることがあります。「なんとなく左側だけ違和感がある」「右にうまく体をひねれない」そんな悩みを抱えている方は少なくありません。

早稲田・江戸川橋エリアにあるstudioM*では、カナダの名門STOTT PILATES®︎認定の体系的メソッドに、脳神経アプローチと筋膜理論を組み合わせた独自の指導で、体の左右差や動きの癖を根本から改善しています。

今回は、実際に3ヶ月間体の不調に悩まされ、毎週通うことを決意されたK様の事例をもとに、体の左右バランスがなぜ崩れるのか、そしてどのようにして改善できるのかを詳しく解説します。

なぜ体の左右差は生まれるのか

日常生活に潜む左右差の原因

体の左右差は、一日にして生まれるものではありません。長年の積み重ねによって、少しずつ体が歪んでいくのです。

多くの人は利き手・利き足があり、無意識のうちに片側ばかりを使う癖があります。例えば、バッグをいつも同じ肩にかける、立っているときに片足に体重をかける、座るときに脚を組む方向が決まっている、こうした何気ない習慣が積み重なることで、筋肉の使い方に偏りが生じます。

さらに、デスクワークやスマートフォンの使用によって、首や肩、背中の筋肉が固まり、体の可動域が制限されます。この状態が続くと、体は無意識に「動きやすい方」「楽な方」を選択するようになり、左右の差がさらに広がっていくのです。

筋膜の癒着が引き起こす連鎖

筋膜とは、筋肉や骨、内臓を包み込む薄い膜のことです。この筋膜が癒着したり硬くなったりすると、体の動きが制限され、左右のバランスが崩れる原因になります。

K様のケースでは、「左足を押しちゃってる」という無意識の癖がありました。これは左側の股関節周辺の筋膜が硬くなり、正しい動きができなくなっていたためです。体は本能的に動きやすい方を選ぶため、右側で代償しようとし、結果的に「右が上手くひねられない」という症状が現れていました。

このように、体の一部の問題は連鎖的に他の部位にも影響を及ぼします。腰の問題が肩こりを引き起こしたり、足首の硬さが膝痛の原因になったりするのは、筋膜がつながっているからなのです。

脳神経と体のバランスの関係

意外に思われるかもしれませんが、体のバランスには脳神経が深く関わっています。人間のバランス感覚は、視覚・前庭覚・体性感覚(関節に多くある感覚)の3つの情報を脳が統合することで保たれています。

このうち一つでも正しく機能しないと、体は無意識にバランスを取ろうとして、筋肉の使い方に偏りが生じます。例えば、目の動きに制限があると、首や肩の筋肉で代償しようとし、結果的に姿勢が崩れていくのです。

studioM*では、この脳神経アプローチを取り入れることで、体の動きを学習しやすい状態を作り出します。これが「何も考えずに生きている」「迷いなくなる」という感覚につながるのです。

体の左右差が引き起こす具体的な症状

動きの制限と違和感

体の左右差が進むと、日常生活のさまざまな場面で違和感を感じるようになります。

K様は「左側がバクバクって生きている」と表現されていました。これは左側の筋肉が常に緊張状態にあり、リラックスできていない状態を指しています。また、「右が上手くひねられない」という症状も、左右の筋肉バランスが崩れているために起こる典型的な症状です。

こうした違和感は、最初は軽微なものですが、放置すると慢性化し、日常生活に支障をきたすようになります。振り向く動作がしづらい、靴下を履くときにバランスを崩しやすい、階段の上り下りで片側に負担がかかる、こうした小さな不便が積み重なることで、生活の質が低下していくのです。

股関節の可動域制限

股関節は体の中でも特に重要な関節の一つです。歩く、座る、立つ、すべての動作に関わっています。

K様の場合、「足の股関節が今ほど良くなってない」ため、正しい動きができず、常に逃げる動作をしてしまっていました。股関節の可動域が制限されると、歩行時に骨盤が正しく動かず、腰や膝に負担がかかります。

また、股関節周辺の筋肉が硬くなると、前屈や開脚などの動作が困難になり、日常生活での動きが制限されます。床に座る動作、靴を履く動作、車の乗り降りなど、何気ない動作が辛くなっていくのです。

慢性的な疲労感と不調

体の左右バランスが崩れると、常に片側の筋肉に負担がかかり続けるため、疲労が蓄積しやすくなります。

K様は「この3ヶ月あんまり状態が」良くないと述べられていました。こうした慢性的な不調は、単なる疲労ではなく、体のバランスの崩れが原因であることが多いのです。

片側ばかりに負担がかかると、その部分の筋肉は常に緊張状態になり、血流が悪くなります。血流が悪くなると、筋肉に十分な酸素や栄養が届かず、疲労物質が蓄積し、さらに筋肉が硬くなるという悪循環に陥ります。

studioM*独自の改善アプローチ

視覚・脳神経からのアプローチ

studioM*の最大の特徴は、眼球の動きをチェックし、脳神経の働きを評価するところから始まることです。

人間の脳神経12対のうち、4つが目に関係しています。視覚を整えることで、脳の前頭前野が活性化し、体の動きの学習効率が飛躍的に向上します。これは、プロ野球選手やオリンピアンも取り入れている最新の脳神経トレーニングの知識を応用したものです。

K様のセッションでも、最初に眼球トレーニングを行い、体が学習しやすい状態を作り出しました。これにより、「何も考えずに生きている」という、無意識に正しい動きができる状態を実現できたのです。

筋膜の癒着を解放する動的アプローチ

一般的なマッサージや整体では、施術者が筋膜をほぐしますが、studioM*では異なります。

ロルフィング理論に基づき、クライアント自身が動くことで筋膜を整えていきます。これは、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)でも研究されている筋膜・構造統合の技術です。

K様のセッションでは、「ここを少し離してもらっていいかな」「こうやってやってみるとここを少し離してもらっていいかな」と、細かく動きを調整しながら、筋膜の癒着を解放していきました。この動的なアプローチにより、施術を受けるだけでは得られない、自分で体を整える力が身につくのです。

STOTT PILATES®︎の体系的メソッド

STOTT PILATESは、カナダの名門ピラティス団体が提供する、現代解剖学に基づいた体系的なメソッドです。

初級・中級・上級、さらに障害者向けコースまで体系化されており、どんな体の状態にも対応できます。studioM*のインストラクターは、このフル認定(初級〜上級+障害者向けコース)を完了しており、常に最新の知識を維持しています。

K様のエクササイズでは、「MPで踏みつけて、かかと下げて、手を踏みつけたまま」という細かい指示がありました。これは、足の指の付け根(MP関節)をしっかりと使うことで、足首から膝、股関節、骨盤まで正しく連動させるSTOTT PILATES®︎の原則に基づいています。

個別の体の癖を細かく観察・修正

studioM*では、一人ひとりの体の癖を細かく観察し、その場で修正していきます。

K様のセッションでは、「こっちを使って、左足を押しちゃってるなっていうのは分かった」「そこじゃないよ、こっちここだよって一生懸命言い聞かせていただきました」というやり取りがありました。

このように、動きの癖を本人が自覚し、正しい動きを脳に記憶させることが重要です。単にポーズを真似るだけのピラティスとは異なり、「なぜその動きをするのか」「どこを意識すべきか」を理解しながら進めることで、セッション後も自分で体を整えられるようになります。

実際の改善プロセス K様のケース

初回カウンセリングでの発見

K様が初めてstudioM*を訪れたとき、3ヶ月間の不調を抱えていらっしゃいました。

カウンセリングでは、「左足を押しちゃってる」「右が上手くひねられない」という具体的な症状を伺いました。また、「足の股関節が今ほど良くなってない」ため、正しい動きができず、常に逃げる動作をしてしまっているという状態も確認できました。

さらに、「左側がバクバクって生きている」という表現から、左側の筋肉が常に緊張状態にあることが分かりました。こうした詳細なヒアリングにより、K様の体の状態を多角的に把握することができたのです。

エクササイズ中の気づきと変化

セッションが進むにつれ、K様自身が体の変化に気づき始めました。

「かかと上げた時ですか?下げてる時?」という質問に対し、インストラクターは「かかとを上げるを意識している時、多分こっちが上がってくる」と、無意識の癖を指摘しました。

このように、自分では気づかなかった体の使い方の癖を認識することが、改善への第一歩です。K様は「今、それほんのり近い」「今、わざと下げました」と、少しずつ正しい動きを習得していかれました。

継続的なセッションでの定着

K様は「毎週入るって決めて入れた」「毎週12時半に今取れた」と、継続的に通うことを決意されました。

これは、単発の施術では得られない、継続的な改善を求めてのことです。studioM*では、「整えてもらう」のではなく「自分で整えられる」状態を目指すため、継続的なセッションが重要になります。

セッションを重ねるごとに、「迷いがなくなる」「全然、最初に来た時と動きがこんなに違うよね」「足首と足の間隔が違うね」と、体の変化を実感されていきました。これは、脳が正しい動きを学習し、無意識に正しい体の使い方ができるようになった証拠です。

セルフケア能力の獲得

最終的な目標は、自分で体を整えられるようになることです。

K様は「家で自分でやるのを、これはちょっと、わかりづらい」と最初は感じていらっしゃいましたが、セッションを重ねることで「何も考えずに生きている」「気にせずやるよって感じ」と、自然に正しい動きができるようになりました。

これは、整体のように「通い続けないと維持できない」状態ではなく、自分で体を整えられる知識と技術を習得した結果です。一生ものの体の使い方が身につくことが、studioM*の最大の価値なのです。

体の左右差改善に必要な期間と頻度

初期段階 最初の1〜2ヶ月

体の左右差を改善するには、ある程度の期間が必要です。

K様のように、毎週通うことで、最初の1〜2ヶ月で基本的な動きの癖を修正し、正しい体の使い方を脳に記憶させることができます。この期間は、インストラクターの細かい観察と修正が特に重要になります。

週1回のペースで通うことで、前回のセッションで学んだことを日常生活で実践し、次のセッションで確認・修正するというサイクルが回ります。これにより、効率的に体の使い方を改善できるのです。

定着段階 3〜6ヶ月

3ヶ月を過ぎると、正しい動きが徐々に定着してきます。

K様は「この3ヶ月あんまり状態が」良くなかったため、「一回4月で春リセット」を決意されました。季節の変わり目は体調が変化しやすい時期でもあり、このタイミングで集中的に体を整えることは非常に効果的です。

この段階では、基本的な動きは身についているため、より細かい調整や、日常生活での応用に焦点が移ります。自分の体の状態を把握し、セルフケアできるスキルも向上してきます。

維持段階 6ヶ月以降

6ヶ月を過ぎると、自分で体を整える力がかなり身についてきます。

この段階では、通う頻度を月2回程度に減らしても、体の状態を維持できるようになります。ただし、完全に通わなくなるのではなく、定期的なメンテナンスとして続けることで、より高いレベルの体の使い方を習得できます。

studioM*では、インストラクター向け養成講座も開催しており、教える側を教えられるレベルの知識と技術があります。そのため、長く通い続けることで、より深い体の理解と使い方を学ぶことができるのです。

自宅でできるセルフケアのポイント

日常生活での意識づけ

studioM*で学んだことを、日常生活で実践することが重要です。

立っているときは両足に均等に体重をかける、座るときは骨盤を立てて座る、バッグを持つ肩を左右交互に変える、こうした小さな意識の積み重ねが、体の左右差を改善します。

K様のセッションでも、「お尻の骨で、足の位置を後ろに置く」「頭のてっぺんと、天井を感じる」という、日常の座り方の指導がありました。こうした基本的な姿勢を日常で意識することが、体の改善につながります。

呼吸を使った体幹トレーニング

ピラティスの基本は呼吸です。

K様のセッションでも、「息を吸ったら、はぁーって吐きながら少しお腹を内側に」という呼吸の指導がありました。正しい呼吸を行うことで、インナーマッスルが活性化し、体幹が安定します。

自宅でも、仰向けに寝た状態で、息を吸いながらお腹を膨らませ、吐きながらお腹を凹ませる呼吸練習を行うことができます。1日5分程度でも、継続することで体幹の安定性が向上します。

股関節の可動域を広げるストレッチ

股関節の硬さは、体の左右差の大きな原因です。

K様のセッションでは、股関節周辺のストレッチが行われました。自宅でも、立位の姿勢から片足を前に出し、ゆっくりと体重をかけることで、後ろ足の股関節周辺の筋膜を伸ばすことができます。

ただし、無理に伸ばすのではなく、「痛気持ちいい」程度の強度で、呼吸を止めずに行うことが重要です。1つのストレッチを30秒程度キープし、左右両方行います。

よくある質問

ピラティス初心者でも大丈夫ですか?

はい、全く問題ありません。studioM*では、STOTT PILATES®︎の体系的メソッドに基づき、初級から上級まで、一人ひとりの体の状態に合わせたエクササイズを提供しています。

むしろ、「体が硬い人」「ピラティスが苦手な人」ほど変化を実感できるのが、studioM*の特徴です。一般的なピラティススタジオでは対応できない層にこそ、真価を発揮します。

何回くらいで効果を感じられますか?

個人差はありますが、多くの方が5から10回のセッションで体の変化を実感されています。

K様のケースでも、セッション中に「全然、最初に来た時と動きがこんなに違うよね」足首と足の間隔が違うね」と、その場で変化を感じられていました。ただし、根本的な改善には3〜6ヶ月程度の継続が推奨されます。

他の整体やマッサージとの違いは何ですか?

最大の違いは、「整えてもらう」のではなく「自分で整えられる」ようになることです。

整体やマッサージは、施術者が筋肉をほぐしたり骨格を調整したりしますが、その効果は一時的なことが多いです。studioM*では、クライアント自身が動くことで筋膜を整え、正しい体の使い方を脳に記憶させます。これにより、一生ものの体の使い方が身につきます。

マンツーマンとグループレッスン、どちらがいいですか?

体の左右差や特定の悩みがある場合は、マンツーマンが圧倒的に効果的です。

K様のように、「こっちを使って、左足を押しちゃってるなっていうのは分かった」「そこじゃないよ、こっちここだよって一生懸命言い聞かせていただきました」という、個別の体の癖を細かく観察・修正できるのは、マンツーマンならではです。

運動が苦手でも続けられますか?

はい、運動が苦手な方こそ、studioM*のアプローチが効果的です。

視覚・脳神経のチェックから始めることで、体が学習しやすい状態を作り出します。K様も「何も考えずに生きている」「迷いなくなる」と、無意識に正しい動きができるようになりました。無理に頑張るのではなく、自然に体が動くようになるのが特徴です。

どのくらいの頻度で通えばいいですか?

最初の1〜2ヶ月は週1回、その後は月2〜3回が目安です。

K様のように、「毎週入るって決めて入れた」「毎週12時半に今取れた」と、継続的に通うことで、効率的に改善できます。ただし、ライフスタイルや体の状態に合わせて調整可能ですので、インストラクターと相談しながら決めていきます。

年齢制限はありますか?

年齢制限はありません。40代・50代の方が特に多く通われています。

STOTT PILATES®︎は、障害者向けコースも体系化されており、どんな体の状態にも対応できます。むしろ、年齢を重ねて体の変化を感じ始めた方こそ、早めに正しい体の使い方を習得することが重要です。

体の左右差改善のために今日からできること

自分の体の癖を知る

まずは、自分の体にどんな癖があるのかを知ることから始めましょう。

鏡の前に立ち、両肩の高さが同じか、骨盤の位置が左右対称か、確認してみてください。また、片足立ちをしたとき、左右でバランスの取りやすさに差はないか、試してみましょう。

K様のように、「左足を押しちゃってる」「右が上手くひねられない」という自覚があれば、それが改善への第一歩です。自分では気づかない癖も多いため、専門家に見てもらうことも重要です。

日常の動作を見直す

日常生活での小さな習慣を見直すことが、体の左右差改善につながります。

バッグを持つ肩を左右交互に変える、立っているときに片足に体重をかけない、座るときに脚を組まない、こうした意識を持つだけでも、体への負担が軽減されます。

また、デスクワークの際は、1時間に1回は立ち上がって体を動かす、スマートフォンを見るときは目線の高さまで上げる、といった工夫も効果的です。

専門家のサポートを受ける

自己流でのケアには限界があります。

K様も「家で自分でやるのを、これはちょっと、わかりづらい」と感じていらっしゃいました。独学や自己ケアでは正しい動きや改善方法が分からず、間違った癖を繰り返してしまうこともあります。

studioM*のような専門家のサポートを受けることで、「そこじゃないよ、こっちここだよって一生懸命言い聞かせて」もらえ、効率的に改善できます。定期的にプロの手を借りて体をメンテナンスすることが、長期的な健康維持につながります。

studioM*が選ばれる理由

世界基準の資格と最新の知識

studioM*のインストラクターは、カナダの名門STOTT PILATES®︎認定の認定(初級〜上級+障害者向けコース)を完了しています。

これは、世界的に資格発行される名門団体であり、常に最新の知識を維持しています。さらに、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)で研究されているロルフィング理論や、脳神経アプローチも統合した、日本初の独自メソッドを提供しています。

実体験に基づく指導

インストラクター自身が腰痛改善の経験を持っており、「治った人」だからこそ語れるリアリティと説得力があります。

机上の空論ではなく、実体験に基づく指導だからこそ、クライアントの悩みに深く共感し、的確なアドバイスができるのです。

関西圏からも探してでも通う存在

大阪のSTOTTの先生で学んだ人が、東京転勤後にわざわざ検索して来店されるほど、業界内での評価が高いのがstudioM*です。

都内でSTOTT PILATES認定×深度の高い指導を受けられる数少ないスタジオとして、「どこでも受けられる」ではない、選ばれた人だけがたどり着ける場所となっています。

インストラクターを育てる立場

studioM*では、インストラクター向け養成講座を過去5回開催しており、教える側を教えられる立場にあります。

これは、知識・技術の深さの証明であり、長く通い続けることで、より高いレベルの体の理解と使い方を学ぶことができます。

まとめ 体の左右差改善への第一歩

体の左右差は、長年の生活習慣や仕事の癖の積み重ねによって生じます。放置すると慢性化し、日常生活に支障をきたすようになります。

K様のケースからも分かるように、「左足を押しちゃってる」「右が上手くひねられない」といった無意識の癖は、自分では気づきにくく、自己流では改善が難しいものです。

studioM*では、視覚・脳神経のチェックから始め、筋膜の癒着を解放し、STOTT PILATES®︎の体系的メソッドで正しい体の使い方を習得します。「整えてもらう」のではなく「自分で整えられる」ようになることで、一生ものの体の使い方が身につきます。

「この3ヶ月あんまり状態が」良くないと感じている方、「家で自分でやるのを、これはちょっと、わかりづらい」と悩んでいる方、まずは一度、専門家のサポートを受けてみませんか。

K様のように、「迷いなくなる」「何も考えずに生きている」という、無意識に正しい動きができる状態を目指して、今日から体の左右差改善への第一歩を踏み出しましょう。

studioM*へのお問い合わせ

体の左右差や動きの癖にお悩みの方は、ぜひstudioM*にご相談ください。

東京都新宿区山吹町337 TRUST VALUE早稲田Ⅱ 2階に位置し、江戸川橋、神楽坂、早稲田、護国寺、飯田橋、高田馬場からアクセス良好です。

マンツーマンの丁寧な指導で、あなたの体の状態に合わせた最適なエクササイズを提供します。40代・50代の方が特に多く通われており、運動不足の方や体が硬い方でも安心して始められます。

まずはお気軽にお問い合わせください。あなたの体の悩みを根本から改善し、一生ものの体の使い方を習得するお手伝いをいたします。

studioM*代表 STOTT PILATES®認定インストラクター(LEVEL.1FULL) 2013年よりインストラクターの活動を開始。現在までプライベートセッション延べ6,000人以上、グループセッション延べ4.5万人の指導を経験。 ピラティスの他、ロルフィングを基にしたホリスティックシステム(筋膜)、眼球トレーニング、神経の学びを通して得た知識から、お一人お一人の体とお悩みに合わせた指導を行う。 2024年より「マイクロカレント」を発生させる世界初の機器「ネオヒーラー」を用いたトリートメントも行っている。

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